新宿区タウン情報の記事一覧

長源寺 (ちょうげんじ)は、東京都新宿区に所在する曹洞宗寺院です。
山号は妙徳山です。
この寺は、1558年永禄元年)の創建と伝えられております。

俳句文学館は、社団法人俳人協会の運営する図書館で、日本で唯一の俳句文芸専門の図書館です。 収蔵図書は2009年1月現在、句集52,199冊、俳句雑誌312,425冊に及び、これはどなたでも自由に閲覧することが出来ます。
日蓮宗の法善寺は、春時山と号し、日相上人(貞享4年寂)が創建しました。境内に安置してある七面明神は、池上本門寺に帰依していた鳥取城主池田家四代綱清から献上されたもので、法華宗独特の七面信仰江戸進出の最初のものです。
新宿山之手七福神の寿老人です。
十二社熊野神社は、室町時代の応永年間(1394~1428)に中野長者と呼ばれた鈴木九郎が、故郷である紀州の熊野三山より十二所権現をうつし 祠ったものと伝えられます(一説に、この地域の開拓にあたった渡辺興兵衛が、天文・永禄年間(1532~69)の熊野の乱に際し、紀州よりこの地に流れ着 き、熊野権現を祠ったともいいます)。 明治維新後は、現在の櫛御気野大神・伊邪奈美大神を祭神とし、熊野神社と改称し現在にいたっています。 氏子町の範囲は、西新宿ならびに新宿駅周辺及び歌舞伎町を含む地域で、新宿の総鎮守となっています。  
こちらの鐵炮稲荷神社はネットで調べても出てこない神社です。

再度検索し、詳細が分かり次第記載いたします。
公園の形状から、別名「三角公園」というニックネームを持つ「若葉東公園」。
石畳や並木道、噴水、正面に建つ迎賓館などが調和し洗練された印象。
美しくライトアップされた夜間も素敵です。
「101回目のプロポーズ」をはじめ、テレビドラマのロケ地としても数多く利用されています。
・JR「四谷駅」より徒歩5分。

地下鉄東西線、早稲田駅から徒歩3分。
災害時の飲み水を確保するために、給水設備が設置されている公園。
健康遊歩道があります。

大隈講堂(おおくまこうどう)は、早稲田大学早稲田キャンパスにある講堂で、大隈重信像と並び早稲田大学を象徴する建造物である。
東京都新宿区戸塚町に立地。正式名称は「早稲田大学大隈記念講堂」。学内では「早稲田大学21号館」とも表記される。重要文化財
日本でお馴染みの皆さんご存知の夏目漱石さん。

旧千円札に印刷されていた夏目漱石さん。

私達は顔がパッと出てきますが、十数年先には夏目漱石さんの顔が分からない方がいっぱい増える可能性がありますね。

なぜだか寂しいと感じるのは私だけでしょうか?
社伝によれば、1062年(康平5年)源義家が奥州からの凱旋の途中、この地に兜と太刀を納め、八幡神を祀ったという。 1636年(寛永13年)ここに的場が造られ、この八幡宮を守護神とした。1641年(寛永18年)別当放生寺を建立するため、社僧良晶が南側の山裾を切り開いていると横穴が見つかり、中から金銅の阿弥陀如来像が現れた。掘った人は「芽出度い」と大喜びし、以来、「穴八幡宮」と称するようになった。3代将軍徳川家光は、この話を聞いて穴八幡宮を幕府の祈願所・城北の総鎮護とした。 歴代将軍がたびたび参拝し、8代将軍徳川吉宗は、1728年(享保13年)に世嗣の疱瘡平癒祈願のため流鏑馬を奉納した。流鏑馬はその…
都電荒川線の早稲田停留所です。

新宿区の街中にある都電荒川線早稲田停留所。

こちらの駅から発車します。
元々当地は徳川御三卿の一つ・清水家の下屋敷があったところで、当公園は屋敷にあった回遊式庭園であった。
当地から湧き出ていた湧き水がお茶に適して評判であったことから、「甘泉園」と呼ばれていた。
明治時代には相馬子爵家の邸宅になったが、昭和13年に近隣にある早稲田大学の施設となった。
戦後は東京都に売却されて都立公園となったが、1969年に新宿区の管轄となって現在に至る。
名の由来となった湧き水は枯れているが、現在でも大名屋敷の回遊式庭園の面影を多分に残した日本庭園を主体とした公園となっている。
冬になると雪吊した樹木を見ることが出来る。
ロマンチックな響きの名をもつ「面影橋」は、これまた郷愁をそそられる「都電」の駅名としても現役です。
江戸城主・太田道灌の「山吹」伝説の地ということもあって、神田川流域でも知名度が最も高い橋のひとつ。
川をはさんでお寺が点在し、景色もよく、周辺の田園は蛍が多い……など、江戸時代から江戸近郊の名所の一つだったようです。
都電荒川線。
都内で唯一の路面電車なのですね。
私の故郷の高知県では高知市内を路面電車が走っていました。
地元で私達高知県民は、『チンチン電車』と呼んでおります。
由来はわかりませんが、おそらく昔はチンチン鳴っていたのではないでしょうか?
江戸初期に、この地を開墾した源兵衛を供養する地蔵尊です。
西早稲田2丁目の早稲田通り沿いにある地蔵尊で、西早稲田商店会が管理しています。
江戸時代からある地蔵尊で、源兵衛の名は江戸から昭和初期までのこのあたりの地名です。
境内には地蔵尊のほか、寛文13年(1673)造立の庚申塔、明治時代の馬頭観音、大正時代の彰忠碑など、たくさんの石造品がのこされて います。
彰忠碑は、日清・日露戦争に戸塚村から出征した村民の名を刻んだもので、伊予(愛媛県)産の青石を使った2mあまりの記念碑です。
地蔵尊前のマン ホールは戦前に造られた防火用水だということです。

こちらが新宿コズミックスポーツセンターです。
こちらで様々なスポーツを楽しむ事ができます。
外観が『リノマン』のマークになんとなく似ている気がするのは私だけでしょうか?
下落合東公園は自然溢れる心の落ち着く空間です。
「佐伯祐三アトリエの地」(中落合2丁目4番)が新宿区指定史跡に指定されました。
佐伯祐三(1898~1928)は、近代日本を代表する洋画家の一人です。
大正10年(1921)、まだ武蔵野の面影を残す当時の下落合にアトリエ付住宅を構えました。
落合水再生センターの処理施設の上部空間を利用して作られた公園です。
子ども広場や藤棚などがあります。
処理水の一部を膜ろ過処理して水遊び場に利用しております。

こちらが落合中央公園です。
このグランドは野球に使われることが多いようです。
ちなみに12月~2月の間はサッカーのみ利用可能です。
境内は保育園の園庭になっています。
御朱印を拝受したときは自由に参拝できたのだが、防犯のためか、現在では鳥居に扉がついており、平日の昼間は立ち入れないようです。
休日や早朝・夜間がどうなっているかは未確認。
上落合3丁目にある最勝寺。
最勝寺(新宿区 最勝寺・最勝寺檀信徒会館)は、最勝寺が運営する会館です。
最勝寺檀信徒会館にて葬儀、葬式、密葬を執り行えます。
林芙美子記念館は、「放浪記」「浮雲」などの作品で知られる作家 ・ 林芙美子が、
昭和16年(1941)8月から昭和26年(1951)6月28日47才で、その生涯を閉じるまで住んでいた家です。
中井御霊神社の創建年代は不詳ですが、古くから当地(落合村小名中井)の鎮守として祀られていました。
当社で行われる備射祭は、葛谷御霊神社と共に新宿区の指定民俗文化財となっています。
中井出世不動尊 都営地下鉄大江戸線落合南長崎駅の南、徒歩6分。住宅街の中に鄙びた感じのたたずまいを見せる小堂。
ふだんは訪れる人も少ないですが、堂内に不動明王像とその両脇に二眷族(矜羯羅童子・制咤迦童子)の三像を安置しています。
荒削りで力強いこれらの像はいずれも円空の作であり、都内に伝存する円空仏では唯一の発見例とされており、新宿区の有形文化財に指定されております。
こちらは自性院会館です。
真言宗豊山派西光山無量寺自性院は、江古田ヶ原の戦(1469~1486)で太田道灌が一匹の猫に救われたことから猫寺という愛称で親しまれています。
毎年2月には猫地蔵まつりが開催されます。
こちらは西落合公園庭球場です。
この公園のとなりには、球場があります。
新目白通り沿いにある氷川神社です。
こちらが、東長谷寺薬王院です。
こちらのお寺の近くに下落合野鳥の森公園があります。
下落合にある野鳥の森公園です。
こちらの公園は運が良ければ12種類の野鳥を見ることの可能な公園です。
聖母病院は、戦前の混迷の時代の中にあって、カトリック精神の下弱者救済を掲げて創立し、その歴史は75年余りとなります。
神木(しんぼく)とは、古神道における神籬(ひもろぎ)としてのをさし、神体のこと。また依り代神域結界の意味も同時に内包する木々。 一般的に神社神道神社神宮境内にある神体としての木や神聖視される木、その周りを囲む鎮守の森や、伐採をしないとされる木を指す。 この他、神社の所有地、民間の所有地にあって民間伝承などの特別な謂われのある木を指す。神社の造営に当たってその木材となる植林または自生する特別に伐採された木を指す場合もある。
こちらが新宿区下落合1丁目にある新宿区立中央図書館です。
こちらの図書館は、お身体が不自由でご来館が困難な方、ご高齢、病気でご来館が困難な方の為に家庭配本サービスを行っております。
ご自宅まで本やDVD等を週に2回届けたり、引き取りにきたりしてくれるサービスです。

新宿で寄席を楽しむにはこちら。
さてさて、その前に寄席とはなんだろう?
新宿区から四谷第四小学校跡地を借 り受け、地域で自主運営を行う「四谷ひろば」が2008年に発足しました。「四谷ひろば」では、”世代を超えた豊かな交流を営むことによって新たな活力を 生み出すとともに、地域文化の発信拠点となること”を目指し、施設の貸出しや大人のサロン、親子のサロン、多世代国流サロンの運営や及び各種主催事業を 行っているそうです。「東京おもちゃ美術館」も併設しております。
新宿駅新南口から徒歩1分のところにあるサザンテラス。
サザンテラスからタカシマヤ タイムスクエアーにも行けます。
サザンテラスには様々なショップが並んでおります。
こちらは大久保公園です。
歌舞伎町にある公園ですが、こちらの公園では、様々なイベントが行われております。
バスケット、サッカーなどのスポーツもできる公園です。
韓国文化院では多数様々なイベントを行っております。
イベントだけではなく、様々な韓国の展示物も見ものです。
子供大好きアンパンマン専門ショップが新宿区にあります。
アンパンマンといえば『やなせたかし』さん。
『やなせたかし』さんといえば高知県出身。
高知県出身といえば私(松下)。
不動産とアンパンマンの事なら私におまかせ。
新宿の歴史を知りたい方は必見。
新宿区立新宿歴史博物館。
中に入ればそこはもう過去の新宿。
江戸時代に信州高遠藩主内藤家の屋敷があったこの地に、新宿御苑が誕生したのは明治39年のことです。
皇室の庭園として造られましたが、戦後、国民公園となり、多くの方に親しまれてきました。
広さ58.3ha、周囲3.5kmの庭園には、プラタナス並木が美しいフランス式整形庭園などがあります。
また、数少ないわが国の風景式庭園の名作とされています。
新宿駅東口から出ると目の前に現れるのが、こちらのアルタ前です。
笑っていいとものOP時間になると、少しだけTVに映れる為、観光客や通行人が一斉に集まります。
他にも、待ち合わせ場所はアルタ前っていうのは、よく耳にしますね。
新宿区といえば都庁ですね。
都庁には展望できるフロアがあります。
都庁から見下ろす東京は絶景です。
都庁といえば都知事。 都知事といえば今年(2011年)は、都知事選が白熱しておりましたね。 
東国原さんも候補者として、新宿駅西口で笑顔でたくさんの人からの握手に応じていました。



新宿大ガード東側にある近代的な建物のLABI新宿東口館。 今新宿は電気屋の街になっていますね。 新宿駅の周りは電気屋さんばかりです。 その中でも新しいのがこちらのLABI新宿東口館。 ゆとりのある商品陳列の為、ゆっくりとお買い物ができます。

新宿から山手線で隣の駅、新大久保駅。 新大久保駅といえばやはり、韓流の町というイメージが大きいです。 毎日人が多く、大変にぎわっています。 そして韓国と言えば食べ物が美味しいですね。 平日でも行列のできるお店が数多くあります。 食と韓国スターのイメージのある新大久保駅。 次の休日はお友達と楽しんでみてはどうでしょうか? 韓流スターに会えるかもしれませんよ☆
5月7日薬のセイジョーが西新宿7丁目にOPENしました。
新宿大ガード西からさらに小滝橋方向に北へ少し歩いた右側にできました。
開店から10日間は全品10%引きセールをしておりました。
ちなみにセイジョーの前は本屋さんでした。
居酒屋あぶさん おかげさまで 今年でオープン25周年を迎えます。 今後とも変わらぬご 愛顧を賜りますよう宜しく お願い申し上げます。
新宿中央公園は、かつて淀橋浄水場だった場所に昭和35年、新宿副都心建設事業の一環として計画され、昭和43年に都立公園として開園しました。昭和50年、東京都から新宿区に移管され、その後数回にわたり大規模な改修工事が行われ、現在に至っています。広さは区立公園として最大の約88,000m2です。
モード学園コクーンタワーは繭をモチーフにした建物。西新宿の超高層ビル街でもひときわ目立ち、外国人観光客らがカメラで撮影する姿もみられる。
小滝橋に咲く桜はまるで川を守るかの様に咲いておりました。

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